Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

The Best of Listen To The Music

初回限定盤には「traveling」と「聞き間違い」のミュージック・ビデオを収録したDVDが付属。 ディスクジャケットのイラストは、白根ゆたんぽが手がけた。 曲名横の括弧内は、オリジナルアーティスト。 槇原敬之 Vocal Keyboards (#1.2) Organ (#12) All Instruments

Пов'язані слова

別して

「べっして」に同じ。 「此客~惚れられる気もなく/洒落本・娼妓絹籭」 <i>~も無(ナ)い</i> 大した事もない。 つまらない。 「なんの~事を, よし奥方のお心休め/浄瑠璃・忠臣蔵」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

無手

〔「むで」とも〕 (1)手に何も持っていないこと。 武器を持っていないこと。 また, そのさま。 素手。 「~で立ち向かう」 (2)物事にあたって何の方策ももたない・こと(さま)。 「~で交渉にあたる」 (3)とりえのない・こと(さま)。 無芸。 「手などつたなからず。 三味線・琴・尺八も~ならず/仮名草子・難波物語」 (4)何も得るところのない・こと(さま)。 無駄。 「~に帰るも本意なければ, せめてはちらと御目にかかり/浮世草子・元禄太平記」 (5)握りこぶしで零を示すこと。

父親

ちちおや。 父。

父

〔「ちち」の転〕 ちち。 父親。 「屏風の絵の男を見ては, ~とてぞ恋ひきこえ給ひける/栄花(月の宴)」

天塩

北海道旧一一か国の一。 留萌(ルモイ)支庁全域と, 上川支庁の北部, 宗谷支庁の一部を含む地域。

推して

〔動詞「おす(推)」の連用形に助詞「て」の付いたもの〕 推しはかって。 「~知るべし」 → おす(推)

押(し)手

〔「おしで」とも〕 (1)〔てのひらに朱や墨を塗り文書に押して印としたことから〕 印判。 [名義抄] (2)証拠の印。 「われにおいては千乗(センジヨウ)の位にかゆる~ぞや/読本・弓張月(前)」 (3)琵琶・箏(コト)などを弾く際に, 左手で弦を押して音を変化させること。 また, その手。 (4)弓術で, 左手。 ゆんで。 ⇔ 引き手 ⇔ 勝手 (5)押さえ。 押し。 「どうも~がきかなくつてじれつてえよ/人情本・辰巳園(後)」

押して

※一※ (連語) 〔動詞「押す」の連用形「押し」に助詞「て」の付いたもの〕 (「…をおして」の形で)困難な状況の中で, あえてするさま。 …を承知であえて…(する)。 「風雨を~出発した」 ※二※ (副) むりに。 しいて。 「無理を承知で~頼んだ」

手塩

(1)それぞれの食膳に備えた少量の塩。 古く, 食膳の不浄を払うために, 小皿に盛って添えたという。 (2)「手塩皿(ザラ)」の略。 (3)手ずから世話をすること。 「他人の~に育てられ/歌舞伎・心謎解色糸」 <i>~に掛・ける</i> 自分で直接気を配って世話をする。 「~・けて育てる」

Listen To The Music 2

ごはんができたよ(6:20) 作詞・作曲 矢野顕子 見上げてごらん夜の星を(4:11) 作詞 永六輔 作曲 いずみたく 編曲 門倉聡 Smile - ナット・キング・コールが歌った1955年の楽曲。チャップリンが映画『モダン・タイムス』用に1936年に書いた器楽曲が原曲。 Your Song -

別して

とりわけ。 特別に。 「~親しくおつきあい願います」「~感心なのは嬢様だね/社会百面相(魯庵)」

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

大手

(1)城の正面。 表門。 追手(オウテ)。 ⇔ 搦め手 (2)敵を表門または正面から攻める軍隊。 追手。 ⇔ 搦め手 「~の大将軍/平家 7」 (3)同業の中で資本金や生産高など経営規模の大きい会社。 大手筋。 「~の私鉄」 (4)「大手筋」の略。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

転転

(1)次々に移るさま。 「~と住居をかえる」「職を求めて~(と)する」 (2)ころがるさま。 「球は~(と)外野の塀に達した」

輾転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

天天

〔幼児語〕 (1)頭。 「~をお動かしだとぞりぞりが剃ませんね/滑稽本・浮世風呂2」 (2)てぬぐい。 「~でお顔や手々をよをくお洗ひ/滑稽本・浮世風呂 3」 (3)「おつむてんてん」に同じ。 「あたま~足でする角兵衛しし/柳多留29」

展転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」